メルカリを出品する際のお金について【メルカリ事例集】

メルカリは今や「副業で行う物販の基礎」とも言えます。
今回もメルカリについて説明していきます。

 

 石井
こんにちは、石井道明です!今日もメルカリについて紹介しますね

ブッパン君
今日のアドバイスはなんだろう

メルカリ出品の手数料

Sさん
いらなくなったもの、どうしよう

 石井
メルカリで売りましょう!

 

皆さんは要らなくなったものをどうしていますか?そういった物は捨ててはいけません。メルカリで売るのが一番です。

メルカリとは個人が商品を売り買いすることの出来るフリマアプリです。ちょっとしたお小遣い稼ぎになりますよね。

今回は初めての人にも分かりやすいようにメルカリで出品する上でのお金について以下に述べたいと思います。

出品手数料がかかる

実はメルカリを使用するのに必要なお金はありません。

誰でも簡単に出品することができます。この手軽さがいいですよね? でも全てが無料なわけではありません。出品して売れた場合手数料として10パーセント引かれます。また配送する際の資材(プチプチ、袋など)が必要になります。

また出品者が送料を持つ場合と商品が買った方が送料を持つ場合がありますが、出品者が送料を払う場合はその料金もかかります。

やはり物を出品する場合送料を出品者が持った方が売れやすいというのもあり送料込み商品が多いのが現実だと思います。送料がどのくらいかかるかを調べてから値段設定をすることをオススメです。

利益により振込手数料がかかる

そして最後に忘れがちなのが売れた利益を現金化するときです。その時にも実は手数料が必要になるんです。

私は最初これを知らなくて損をしました。この手数料は1回につき210円かかります。そのため商品を買ってもらうため安く値段を設定しすぎると損をしますのでご注意ください。

どうしても手数料を払いたくない場合は1万円以上の利益があれば手数料がかからなくなるので、それまで待つのもアリだと思います。

 

いかがでしたでしょうか?いらない商品を売ることができるなんて最高だと思います。とはいえ、損はしたくないですよね?

この記事を参考にして是非メルカリを使ってみてください。

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